talking b-microSIM プラチナサービスでFaceTimeのアクティベート不可
2010 年 9 月 3 日 金曜日「talking b-microSIM プラチナサービス」のmicroSIMを香港版SIMフリーiPhone 4に指してアクティベートが済んでいたと思いきや、どうやらFaceTimeについてさらにアクティベートが必要のようで。このような画面が表示されました。
「talking b-microSIM プラチナサービス」のmicroSIMを香港版SIMフリーiPhone 4に指してアクティベートが済んでいたと思いきや、どうやらFaceTimeについてさらにアクティベートが必要のようで。このような画面が表示されました。
なにやらまたワタシのサイトがGoogleにインデックスされなくなっているような気がするので、テスト投稿です。日本通信のユーザーサイト「My b-mobile」なのですが、手元にtalking b-microSIM プラチナサービスが届いているにも関わらずステータスが変わってません。
「talking b-microSIM プラチナサービス」に申し込んで一週間ほど。ようやく届きました! ただ、受け取りには免許証などの身分証明書が必要だったりと、ちょっと手間でした。なので会社を午前中休む格好にして最速で受け取った次第です。
iPhoneは前から興味があったのですが、ドコモユーザーのワタシはソフトバンクモバイルでiPhoneを使うことに耐えられず見送ってました。ところが2010年7月30日から香港で売っているiPhoneなら、SIMフリーでドコモ回線にて使えるというではありませんか。そう思ったら入手したくてしかたなくなりました。いろいろな方法で入手を試みたものの、結局はヤフーオークションで買いました。落札価格は……12万3000円……。ちょっと奮発しすぎてしまいました。そしてその品がようやく今日到着した次第です。

※Googleにインデックスされなかったため再投稿しています
ひとつ前の記事でThinkPad T410sにWWANモジュール「ThinkPad GOBI 2000 Broadband Option」(78Y1399)を装着して、手持ちのNTTドコモのSIMカードで「お試し通信」をする方法をご紹介しました。しかし、本格的に運用するのであればきちんとデータ専用プランを契約して使いたいですね。そこで選びたいのがNTTドコモの定額データ通信プラン「定額データプラン」や、NTTドコモの回線を借りて提供している日本通信の「b-mobileSIM U300」です。
※Googleにインデックスされなかったため再投稿しています
国内で発売している現行のThinkPadにはWWAN(ワイヤレスWAN、携帯電話回線でのデータ通信)のアンテナがあるものの、肝心なWWANオプションが提供されてません。しかし、ワールドワイドで販売しているThinkPad、他の国ではWWANオプションが出ています。そのWWANオプションとは、「ThinkPad GOBI 2000 Broadband Option」(78Y1399)。あらゆる国で販売しているところからして、どう考えてもSIMフリー。NTTドコモの回線で使えるはず。手に入れて試さずにいられなかったので、米国のPCショップサイトで購入して輸入した次第です。

※Googleにインデックスされなかったため再投稿しています
開封した光ポータブルのSIMロック版「PWR-100D」ですが、もちろんさっそくセットアップしました。どの程度手間がかかるかというと、定額データプランのSIMカード(FOMAカード)があれば、驚くほど設定は簡単。面倒なのはせいぜい無線LANの接続設定ぐらいでした。実際のセットアップを見ていきましょう。

※Googleにインデックスされなかったため再投稿しています
このところ書いた記事がことごとくGoogleの検索結果に出てこないので、テストを兼ねて短い投稿を1本上げることにします。お題は光ポータブルでドコモの公衆無線LANサービス「Mzone」(または「mopera U 無線LAN」に接続するというものです。ワタシはすでにドコモのmopera U 無線LANを契約しているので。
※Googleにインデックスされなかったため再投稿しています
梅雨の6月17日にNTT東日本に申し込んだ光ポータブル(SIMロック版)が、すっかり忘れた夏の7月24日に我が家へ到着しました。さすがお役所仕事なNTT東日本、確かに事前に電話はもらっていたものの、正確な到着日の案内はなし。はっきりいっていきなり送りつけてきた、と言っても過言ではありません。この週末はThinkPad X201 Tabletのペン機能について書くはずだったのですが、こちらを優先してお届けしようと思います。まずは外見編から。

※この記事は2008年12月8日に公開した記事の再録版です。P-01Bに合わせて記述を一部変更しています。
ワタシがおススメするソニー製のBluetoothヘッドホン/イヤホンを紹介しようと思います。さて、なぜソニー製なのか。
市販のBluetoothヘッドホンやBluetoothイヤホン(Bluetoothヘッドセット)ならソニー製がおススメです。さまざまなタイプの製品があり、自分好みのものを選べるからです。かくいうワタシはソニーがBluetoothヘッドホン、Bluetoothイヤホンを発売するたびに、ひたすら買い続けてます。手元にあるのは「DR-BT21G」、「DR-BT30QA」(販売終了)、「DR-BT50」、「DR-BT140QP(DR-BT140Qとハードウエア仕様同一)」、「DR-BT160AS」です。充電用のACアダプターはどれも共通。その日の気分で使い分けてます。